[推奨]認証(審査)コードの貼り付け場所をお教えします。
Google AdSenseの認証用コードは、「Cocoon設定→アクセス解析・認証」タブにある「ヘッド用コード」に貼り付けましょう。
Cocoon設定の「広告(AdSense)」設定をしたときに403で保存できないときは以下の対処方法が有効です。
サーバーの中にはセキュリティー設定で、WAF(ウェブアプリケーションファイアウォール)を採用している場合に、スクリプトコードなどを設定内容に貼り付けていると、サーバーのファイヤーウォールにより書き込みが拒否(403 Forbidden)される場合があります。
解決方法
一旦WAFを無効にして、しばらく待ってから再度書き込んで設定を保存すると、反映されます。
ロリポップの場合は、ユーザー専用ページにログインし、「WAF設定」を開きます。
有効にするには、「有効にする」をクリックします。

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